むろとを知る
むろとゆかりのアノヒト
紀貫之
イメージ

みどころ
歌人・随筆家。三十六歌仙の1人。紀貫之は934年12月に、4年間の土佐国司の任務を終え、京都へと船で向かった。船旅の最大の難所が室戸岬。10日間も室戸に足止めされたと、土佐日記に記されています。
むろとゆかりのアノヒト
▲TOPへ
言語変更